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戯言シリーズ



出張中の君から
「東京タワー見にうろうろなう。ビデオ通話しよっか?」
なんて言うから浮かれてビデオ通話。


なんつーか。
僕も行った事のある場所なのに、知らない場所で、今の僕の場所と君の居る場所がすげー遠くて、遠くてあまり知らない土地を歩いていてもなんとも思わないみたいな君の声を聞いてたら寂しかった。


でも、東京タワーを見る
時間を共有するって事は嬉しかったのかもしれない。
画面越しの通話でも、キラキラとしている東京タワーは綺麗だった。


ただ2月14日ってのはカップルイベントあり過ぎで君にも僕にもダメージはデカかったね(笑)


あー…10日間の出張…終わって早く帰って来ねーかな…。
だいぶ僕のMPもHPも家庭事情のゴタゴタで削れてるから、君の癒しが欲しいよ。



| 創作物語のカケラ | 05:04 | comments(0) | -
wildadapt

こんばんはー。ってもぅ朝か。
ちあぬこです。
更新するとか言って2月半ばですね〜。

まぁ、いいんだけど(いいのか?)

れすたんが急遽出張で暇なので(←)
ワイルドアダプター読んどりました。
なんて言うか…本当久保ちゃんと時任好きだわ(今更)

後はただの戯言っす。思いつきとも言う。










−−−−−−−−−−−−−−−−


君がどんな物語を生きてきたかなんて

考えない自分だったらよかったんだ。

でも人間だから、気になっちゃうんだよね〜。


僕の物語なんて聞かなくてもいいかもしれないが、だいぶ悲惨なモノなんだよね。
対して愛のない行為で生まれた命。
あの人が勝手に色んなモノ背負ってたモノを全部背負わせて押し付けて出てきたのが俺。

それでも雨風しのげて、食える物食えて、育って
いちお、ギムキョーイク受けて
在り来たりだけどフツーにシアワセに生きて来たつもりだけど
まぁーその間に細々と面倒な事にも巻き込まれて
カゾクってもんが壊れそーな時にオヤジが倒れて亡くなって
僕がバイトに行くようになったのはいいがそこで一悶着あって身体壊して
あーあって今。

な僕の物語。(色々端折ってるけどね)


色んなモノに執着して、色んな黒い部分見て、優しさを貰って来たかと思いきや、裏切られて、今やメンヘラ系なヤツ。
そんな人格になってしまってさ。


やっと君に会ったと思ったら
君の事が気になってしまって
小さな事から大きな事まで知りたくなって
知ったら知ったでメンヘラな面倒なのが出てきて僕が大暴れ。
嫌になるよな。


僕がもっとしっかりしてたら
もっと楽な人格だったら
なんて思わずにはいられないね。


君の物語なんて知らねー
僕の過去なんて知らねー
今がシアワセならいいんだ
ってそんな強い人間だったらねって。


ボクがこんなに醜悪で粘着質じゃなければね
君が苦しまずにいいのにね。

君が過去の事を気にし過ぎでピル飲んだら大丈夫とか言わなかったら
僕が勝手に飲んで勝手に凹まなかったのにね。


同属嫌悪の根源は僕かもしれない。

人間なんて大嫌いだ。
一層の事獣だったらよかったのに。

なんてね(笑)


−−−−−−−−−−−−−−−−−−



眠剤が入ってるからか本当に文章が変だ。
心の戯言だね。
戯言シリーズとかにしますかね(笑)
…寝よ。


| 創作物語のカケラ | 05:09 | comments(0) | -
子宮


とてもとてもあたたかい

あたたかくてやさしい
ぼくのせかい

おかあさんのなか
あたたかいあたたかい

ぼくはこのなかが
とてもすきだ

おかあさんとぼくのせかい

それしかしらないぼく…

それがぼくのしあわせ…だよね?


ここがぼくの世kaい…

暗くてあtたたかiしあワ瀬な所だよ…音…?



産まれたくない

外に出たくない!

ここがいいんだ!


いやだいやだいやだいやだいやだい矢だいやだ依やdaiiiiiiiiiii邪だ唖娃阿蛙吾亞會堊婀椏痾襾錏鐚閼鴉!!!!!



僕は壊れた…

僕は離れた…

幸せなあたたかい世界から…


寒いよ!寂しいよ!明るいよ!
おかあさんお母さんおかあさんお母さんおかあさんっ!
誰だ!触るな!やめて!


うぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ












「元気がいい男の子ですよ」

『おぎゃあおぎゃあ』

「はじめまして、私の坊や」





| 創作物語のカケラ | 06:15 | comments(0) | -
※少女の祈りIII ※
 
 
書きたい事はあるのに
書き忘れる千夜さんどぇす( ̄∀ ̄)v

右腕何故か痛い(泣)

そしてGACKTさんのエピソード0のPV見た是っ!!
正直、もぅちょい動きが欲しかったがぐっじょぶっ!!(・∀・)bオイエwww
つか、あの衣装が銀魂のヅラに見えてしまう罠www←

そんなことはいいとして
さっきトップ画像のタイトル間違えていることに気付いたよ!!←
只今、別画像制作中!
公開を待たれよっ!!←←←


では最終話?になるであろう…少女の祈り祭り(www)どぇす。
実話ちょっと、グロちょっとでもモーマンタイ!(問題無)な方は下へGO!!!!!(・∀・)


































































































































------------------------


あれから、わけも分からずに
とりあえず生きた。

生きる理由など分からず。
左腕の…あったはずの傷をただ眺めながら。


あの天使みたいな人は誰だったんだろう?

とか思いながら。


時に、流れに、流れるままに
逆らわず、分からないまま
生きた。


それでも“幸せ”など感じる事などなく。

何故私は生かされたのか分からなかった。

何故、何故、何故?

ただ、それだけが頭の中で繰り返す。





コミュニケーションが苦手な私。
生きて行くには難しくて
いつの間にかバーチャルが私の“楽しみ”になっていた。
こんな気持ちいつぶりだろう?

そして私はひとつの
たったひとつの“唯一のモノ”を見つけた。

今までそんなモノあっても
裏切られ続け
二度とつくらないと
愛さないと
思ったのに。

自然と入り込んで来た。
その“唯一のモノ”

これがあの天使みたいな人が言った言葉なの?

不思議とそう思い。
少しだけ生きていた事に感謝した。



“唯一のモノ”に出会って
世界が変わった。

今まで暗くて見えなかった私の世界…
そこに道が見える様になった気がした。

また裏切られるかもしれない…
不安はあるけれど
何故が大丈夫だと思える。


“唯一のモノ”
私はそれに出会えてよかった。
新しい世界を見つけた。

あの時、天使みたいな人が現れなかったら
今の“幸せ”はなかったんだね。

過去の自分に後悔することは
無いとは言いきれないけど
これから後悔しないとは言いきれる。



嬉しくて涙が止まらない。
生きる理由を見つけた。
| 創作物語のカケラ | 06:43 | comments(0) | -
※少女の祈りII ※
 
 
ども、誤字脱字が多い千夜さんどぇす←

なんかもぅあっぷいあっぷい!

YFCとか日本公演日程言っちゃったし、メンバー言っちゃったし
ふぎゃああああああ!!!!!!
どぇす。。

嗚呼…ニート問題浮上…
チケット買えるのかしら…いや、買うのよ千夜!!



ってことで前回の詩の続きッス。←
前回同様グロ・事実多少アリyasu。
それでもいい方はドゾ↓












































































































































------------------------


赤い滴の真ん中で
私は自分を抱き締めていた


これまでの嫌なこと…

TVをつければ
ゲームみたいな戦争映像
破壊された街
怒り狂う不況和音
育児放棄の末路


これらが全て
何処かで聞いた
“歴史は繰り返す”
なら

私が生きていても
同じことを繰り返すだけなんだと

考えながら
笑ってた





それなら死んでもかまわない
と思った瞬間に誰かが来た…

白い翼に包まれた
神の使いのような

今の私には不釣り合いな人物
どうせ来るなら
黒いローブ被って鎌を持ってる人が来てよ
なんて思った


するとその人は私に聞いた
「今信じれるモノはある?」

ない、ないから赤い水溜まりを作ったの

「この世界が嫌い?」

…大嫌い

「じゃあ…幸せを感じてみたいと思ったことはある?」

……………今はない。疲れた。早く天国に連れてってっ


っと意味のない会話だと思った
早く自分と言う生命を断ち切りたかった
…なのに…


「“今は”だね?ならこの先幸せは訪れるよ」


っと言って光に包まれた

分からなかった
あの神の使いみたいな人はなんだったのか…

そして周りを見ると
赤い滴の水溜まりだったはずなのに
なにも無くて
私の左腕の傷も癒えていた。



どうして、どうして、どうして?
私は何を糧に生きればいいの?

…教えてよ…
| 創作物語のカケラ | 05:23 | comments(0) | -
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